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どこか遠くにある街
title
薪窯のパン屋
no.
L5
items
オブジェ
material
真鍮
W1.5cm H1.8cm D1.8cm
size

街の朝はパンの焼ける美味しい匂いで始まります
朝食にと焼きたてのパンを求めに
人々が次々に訪れます


A Bakery with a Wood Fired Oven
The mornings in the town begin with the savory aroma of

baking bread.
One after another, the folks file in to purchase the freshly

baked bread for breakfast.

焼きたてパンがもつ特別な美味しさ。
そんなささやなか幸せがある街にしたくて、
街の人に愛されているパン屋さんを作りました。

朝早くからオープンしていて仕事に行く前や朝食に買いにいく。
お店の入り口は大きな扉で出入りしやすく、
パンを焼く奥の方に煙突をつけ横には薪が積み重ねられています。
薪をすぐ取りにいけるようにお勝手口も作りました。
正面の入り口にはプレッツェルのマークがあります。

街中でも似合う建物なのですが煙突もあることですし、
L10/糸杉並木の道、と組み合わせ置くと
森の中のパン屋さんのようになります。


Freshly baked bread tastes exceptionally delicious.
I made the bakery, so loved by the townspeople,
so they could share this small slice of happiness.
It opens early in the morning,
so people can stop by before work or to get some for breakfast.
I also made a back door so it would be easier to go collect the firewood.
Over the front entrance is the sign of a pretzel.

お手入れ方法

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