どこか遠くにある街

“どこか遠くにある街”

海の向こう 異国の地
いつか訪れたことがあるような
小さな街の物語

これは心をひろげ想像をふくらませるための小さな装置。
船を置くと本棚が海になり、円形に並べると広場が生まれる。
そんな風に見立てて楽しむための道具であり、
日々を豊かな気持ちで過ごすための小さなオブジェです。